HTTPステータスコード一覧

100〜511のHTTPステータスコードを検索・参照。REST API設計に役立つ説明付き。

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📚 HTTPステータスコードの分類

よく使われるコード

200(成功)・201(作成)・204(コンテンツなし)・301(恒久リダイレクト)・400(不正)・401(未認証)・403(禁止)・404(未発見)・422(バリデーションエラー)・429(レート制限)・500(サーバーエラー)・503(サービス停止)

REST API設計のポイント

GET→200、POST→201、DELETE→204、バリデーションエラー→422、認証なし→401、権限なし→403、存在しない→404、レート制限→429、サーバーエラー→500 を適切に使い分ける。

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